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Spikes

スパイク/シューズ比較

樹脂ポイントと金具の違い、主要ブランドの特徴、カット・価格で比較。 草野球で失敗しない一足の選び方まで。

最終更新:2026年7月 | 読了目安:約5分

草野球のスパイク選びは、まずポイント(樹脂)か金具かから。 そのうえで、ブランド・カット・価格で絞ります。

ポイント(樹脂)と金具で比較

種類グリップ草野球での適性
樹脂ポイント(スタッド)十分◎ 多くの公共グラウンドでOK。まずはこれ
金具(メタル)強い△ 禁止の球場が多い。要確認
トレーニングシューズ弱め○ 練習・アップ用。試合はスパイク推奨
草野球はまず樹脂ポイント:多くの公共グラウンドが金具スパイクを禁止しています。迷ったら樹脂ポイントを選べば、 まず困りません。金具は使える球場を確認してから。

主要ブランドの傾向

ブランド特徴価格帯目安
ミズノ定番。フィットと種類の豊富さ4,000〜9,000円
アシックス機能性と履き心地に定評4,500〜10,000円
ニューバランスクッションと幅の選択肢。人気上昇中6,000〜13,000円
ゼット(ZETT)コスパ良好。手ごろに揃えたい人に3,500〜7,000円

価格帯で選ぶ早見表

価格帯目安こんな人・代表タイプ
エントリー3,500〜5,500円まず一足。人工皮革の樹脂ポイント
ミドル5,500〜9,000円フィット重視。定番ブランドの中位
ハイエンド9,000〜13,000円履き心地・軽さ。上位・天然皮革モデル

くわしい選び方