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草野球の総合ナビ

草野球を、
もっと楽しく

チームづくりから、道具えらび、上達のコツまで。 週末のグラウンドに立つすべての人へ、「知りたい」にていねいに答える編集ナビです。

13メーカー比較
20お役立ちガイド
657収録プロ選手
2無料診断ツール

くらべて、たしかめて、うまくなる。

KUSAYAKYU NAVI — 2026年7月
01

編集部の一押し

Picks

まず1つ揃えるなら。定番から間違いのないものを、実売価格つきでピックしました。

02

くらべる

Compare

価格・特徴・向き不向きを一覧で。広告に流されず、自分の基準で選ぶための比較です。

比較まとめをすべて見る
03

よみもの

Guide

始め方、チーム運営、道具の手入れ、技術のコツ。現場目線の20記事。新着から順にどうぞ。

ガイドをすべて見る(全20記事)
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よくある質問

FAQ

草野球をこれから始める人・チームを運営する人から、よく聞かれる質問をまとめました。

草野球のユニフォームはいくらで作れる?

デザインや枚数によりますが、1人あたりおおよそ7,000〜15,000円が目安です。昇華プリントか刺繍か、注文枚数でも変わります。メーカーごとの価格・納期は比較ページで、内訳と節約のコツは費用ガイドでまとめています。

ユニフォームメーカー比較を見る

草野球は何人いれば始められる?

試合は9人からですが、まずは有志数人で立ち上げ、助っ人アプリやSNSで人を集めるのが現実的です。チームの作り方・連盟登録・保険まで立ち上げガイドで手順化しています。

草野球チームの作り方を見る

草野球の道具は最低限なにを揃えればいい?

まずはグローブ・バット(チーム共用でも可)・スパイク・帽子があれば参加できます。予算・揃える順番は初心者向けチェックリストにまとめました。

道具チェックリストを見る

自分に似ているプロ野球選手を知りたい

MBTI式・全45問の「野球人間ドック」で、あなたのタイプと最も近いプロ選手(NPB・MLB650名超から1人)を診断できます。バット・グローブなど道具の処方付き・無料です。

野球人間ドックを受診する

草野球のメンバー・助っ人はどう集める?

募集アプリ・SNS・掲示板の使い分けと、そのまま使える募集文テンプレートを助っ人ガイドで紹介しています。

助っ人の集め方を見る

草野球の年間費用はどれくらいかかる?

チーム運営費(球場・連盟・ボール)と個人の道具代を合わせた全体像を、2026年版の費用ガイドで具体的な金額つきに整理しています。

年間費用のリアルを見る
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たしかめる

Diagnose

数問答えるだけ。あなたに合う道具も、あなたに似たプロ選手も、その場でわかります。すべて無料・登録不要。

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