※当サイトは広告(アフィリエイト)を利用しています

Lineup Maker

打順表メーカー

名前を入れるだけで、オーダー表が1枚の画像になります。 守備位置つき、打率も載せられて、LINEに貼れる文字コピーも同時に出せます。 選手名は端末に残るので、次の試合は相手と日付を変えるだけ。 登録不要・無料です。

読み込み中…

打順の組み方の基本

草野球は人数も実力差もバラバラなので、プロと同じ理屈は当てはまりません。 それでも、下の考え方を押さえておくと組みやすくなります。

1番・2番

とにかく出塁する人

選ぶ基準打率より出塁。四球を選べる人、三振が少ない人。 足があればなお良いが、草野球では「空振りで終わらない人」が最優先。

3番・4番

一番打てる人を置く

選ぶ基準チームで一番確実に打つ人を3番に、長打がある人を4番に置くのが一般的。 4番にこだわって当たっていない人を置き続けるのは、勝ちたい日なら避けたいところ。

5番〜7番

二巡目の起点を作る

選ぶ基準ここで切れると二巡目が下位から始まってしまいます。 打てる人を1人は混ぜておくと、試合中盤の攻撃がつながります。

8番・9番

初心者・助っ人の置き場所

選ぶ基準慣れていない人をここに置くのは定石ですが、打席が回らないほど下げると面白くありません。 草野球では「勝ち」と「全員が楽しむ」の両立が本題なので、 相手の強さを見て下位の並びを変えるのが現実的です。

もっと詳しい考え方は草野球の打順の決め方にまとめています。

使い方(30秒)

  1. チーム名と対戦相手を入れる——相手と日付は空欄でも作れます。
  2. 1番から順に名前を入れる——守備位置はプルダウンから。並べ替えは「↑」「↓」で。
  3. 「打順表の画像を作る」を押す——スマホなら共有メニューが開き、PCなら画像が保存されます。
  4. LINEに貼るなら「文字でコピー」——画像が見づらい人にも伝わるテキスト形式でコピーできます。

打席数や打率を記録していくなら、成績表で先に選手を登録しておくと、名前と打率がここに自動で入ります。